Anti20 第0号

【0号/目次】

  1. 太田昌国「『一九五九年』という問題」
  2. 野崎六助「セブンティーンは三度死ぬ」
  3. 板垣竜太「『和解』と天皇訪韓:和田春樹氏の『韓国併合一〇〇年』論」
  4. コラム「鳥の目・虫の目」(三葉虫/八咫烏)
  5. よびかけ団体から(アジア連帯講座/山谷労働者福祉会館活動委員会)

主に首都圏で活動している様々なグループ・個人が集まり、「式典」当日に向けて横断的に、多彩な行動を積み重ねていくことをめざしています。
共同行動のニュースとして『Anti20』を創刊しました。ぜひとも定期購読をお願いします。
私たちは、このニュースを、たんなる集会の宣伝や、共同行動のアピールの手段にとどめず、読み応えのある、それ自体が相対的に自律した反「奉祝」のメディアとしていきたいと思っています。
12月まで毎月月末刊行、A4判16ページ、8号分2000円(送料とも)。一部200円でばら売りもしますが、確実に入手するため、ぜひぜひ、定期購読を申し込んで下さい。0号からお送りします。

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