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投稿者: daikos 投稿日時: 2010-7-10 21:45:00 (28 ヒット)

「モンスター」6号(2010.7.6)

【扉】(高橋寿臣)
【主張】排外主義はイヤだ! 8.15行動へ(中村なな子)
【貝原浩のあの時・この時】1996年4月「ナマズとクリントン」(天野恵一)
【状況批評】ヤバいぞ! 菅政権(白川真澄)
【反天ジャーナル】オバマに一蹴された鳩山!(人知れず微笑まん)
         サッカーに罪はないのよ(うさ)
         お母さまへ―学べば学ぶほどに(間違い探し)
【ネットワーク】「韓国強制併合100年」日韓市民共同宣言大会に結集を(尾澤邦子/共同行動日本実行委員会)
【紹介】米軍犯罪被害者救援センター『米軍犯罪対応マニュアル〜米兵による事件・事故の被害者になったら〜』(芦澤礼子/米軍人・軍属による事件被害者を支える会関東)
【連載】太田昌国の夢は夜ひらく5「植民地・男性原理・王家の跡継ぎ問題を浮かび上がらせた舞台」
【野次馬日誌】6月1日〜7月1日
【集会の「眞相」】「60年安保闘争」50年・ベトナム解放35年〜池澤夏樹・吉川勇一講演会(高橋武智・市民の意見30の会)/もうやめよう!日米安保条約 (梶野・反安保実)/「『〈鏡〉としてのパレスチナ』刊行記念シンポジウム――イスラエルへの対抗言説から〈別の現実〉へ」の報告らしからぬ報告(岡田剛・ミーダーン)
【神田川】木菟、貘、桃色鰐、兎、黒貂、熊、ナマケモノ

●定期購読をお願いします!(送料共年間4000円)
●mail: hanten@ten-no.net
●郵便振替00140-4-131988落合ボックス事務局


投稿者: daikos 投稿日時: 2010-7-1 23:12:27 (120 ヒット)

"モンスター"5号(通巻311号)2010.6.8
【扉】(桃色鰐)
【主張】新政権は対米交渉をせよ!4.19「もうやめよう!日米安保条約」集会へ!(北野誉)
【動物談義】"基地を皇居へ" の巻(梟、熊、貘、鰐、貂)
【状況批評】天皇制の関与を隠蔽した普天間・密約報道(中嶋啓明)
【反天ジャーナル】生人間たちのメーデーこそ!(たけもりまき)
         皇室の怪しい使い方(授業もとい職業崩壊)
         ファーストレディ?(似非レディ)
【太田昌国の夢は夜ひらく】4
「理想主義がゆえの失敗」に失望し、それを嗤う人びとの群
【皇室情報のよみなおしふたたび】3
「反レイシズムの法づくりをめぐって――その切実さは理解できるが、賛成しがたい」(天野恵一)
【反天連声明】対米交渉を!さもなくば「普天間基地」は皇居へ!
【野次馬日誌】5月5日〜5月31日
【集会の「眞相」】もうやめっぺ! 千葉国体5.9集会(野村/「植樹祭・インターハイ・国体」に反対する千葉の会)/全国植樹祭反対行動(松本和史/神奈川の会)/かごの鳥のうたうもの 5.29集会(平野良子/支援連)/「もうやめよう! 日米安保条約」反安保実連続学習会第4回(梶野宏/反安保実)
【神田川】木菟、桃色鰐、黒貂、熊


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投稿者: daikos 投稿日時: 2010-5-24 23:21:00 (196 ヒット)

【声明】対米交渉を! さもなくば「普天間基地」は皇居へ!

 沖縄「普天間基地」問題をめぐる、鳩山政権の「迷走」の最悪のゴールが見えてきた。辺野古への新基地建設と、一部訓練の徳之島への移転構想を中心とする「修正辺野古案」である。また沖縄に基地を強制するプランへのまいもどりだ。

 私たちは、この問題を基地「移設」の問題ととらえることに反対してきた。「普天間基地」は沖縄戦下、米軍が「日本本土」攻撃のために占領してつくりだした基地である。その後も米軍基地として使い続けていること自体が不当であり、「移設」ではなく沖縄住民への即時無条件返還こそがあたりまえだからである。

 鳩山政権の「迷走」のプロセスは、この問題の根にある事柄を見えるものにしてきた。沖縄の米軍基地NO!の島ぐるみの声、そして徳之島住民のNO!の声が、マスメディアにもあふれている。それらは、大量の基地を押しつけられて構造的に差別され続けてきた沖縄の人びとへの「同情」を組織化しているようだ。だがマスコミの論調は、日米安保条約という軍事同盟を絶対(タブー)とし続けるものである。だから、沖縄の人びとへの「同情」という気運をも、鳩山政権の不決断と公約違反に対する批判一般にのみ解消させてしまう。安保を問わないその姿勢が、結果的に「県内移設」やむなしのムードを助長してきたのだ。そこに「修正辺野古案」というゴールが見えてきたのである。

 私たちは、この案の全面撤回をまず要求する。そして、沖縄の基地押しつけを歴史的に正当化してきた根本問題である日米安保条約(地位協定)そのものを見直すべく、アメリカの支配者と鳩山政権が外交交渉を開始すべきであると考える。

 この間、沖縄に集中する日本の米軍基地を、核武装した米軍が日本の予算に支えられて好き勝手に使えるようにするための「密約」づけの安保条約の実態が、さらに明らかになりつつある。
 歴代の自民党政権がアメリカと約束してきたことと、日本の住民に説明していることが、まったく反対であったのだ。大嘘をならべ、ごまかしてしか運用できない日米安保体制そのものを、いま問題にしなくていつ問題にするのか。

 米軍犯罪への裁判権を事実上放棄してしまっていることに象徴される、治外法権の「植民地支配」ともいうべき米軍の支配。それを可能にしてしまっている「密約」づけの安保体制。こうした体制をつくりだすために、昭和天皇ヒロヒトの政治的な動きがあったことは、もはや少なからぬ専門の歴史家によって明らかにされてきている事実である。

 アメリカに沖縄を売り渡すことを提案した「ヒロヒトメッセージ」は有名であるが、さらにヒロヒトが天皇制の保身のために「主権」売り渡し「外交」を積極的に展開し続けたことも、今や明白となっている。ヒロヒトメッセージの内容は、1952年に、安保条約とセットで発効したサンフランシスコ講和条約において、アメリカによって生かされた。それだけではない。佐藤栄作政権下の、米軍の核再持ち込みを認め、沖縄の核貯蔵庫の再使用を認めた「核密約」についてもヒロヒトが噛んでいた事実が、アメリカで公開された資料などで、今見えだしてきているのだ。沖縄の構造的な差別づくりの元凶は、ヒロヒト天皇個人というよりは象徴天皇制というシステムであることを私たちは忘れるわけにはいかない。

 沖縄の人びとの、せめて基地の「県外移設」を!との声は切実であり、日米安保体制が必要であるというなら、「本土(ヤマト)」で米軍基地を引き受けるべきだという声を発する権利を、沖縄の人びとは持っていると私たちは考える。私たちは日米安保条約そのものを問い直すべきだという立場であるが、だからこうした声を無視していいとは思わない。

 しかし、まずこのことだけは強調しておかなければなるまい。仮に、どうしても「普天間基地」を「移設」することでしか解決を見いだせないというのならば、この構造的沖縄差別の日米安保体制づくりの、日本側の主役であった天皇ヒロヒトの一族こそが、それを引き受けるべき歴史的責任があるという事実である。

 アメリカと交渉し、即時無条件に「普天間基地」を閉鎖し、新基地づくりの一切を認めず、海兵隊も撤退させる。この当たり前の外交交渉ができずに「移設」を考えるのなら、かつて沖縄とともに切り捨てた徳之島(奄美)などではなく、皇居にこそ移設すべきではないか。天皇一族が「普天間」をまるごと引き受けるのなら、私たちは積極的に反対する意思はない。

 鳩山政権は、日米安保条約見直しへむけて対米交渉せよ。
 さもなくば「普天間基地」は皇居へ!

                           2010年5月24日
                          反天皇制運動連絡会


投稿者: daikos 投稿日時: 2010-5-11 23:47:00 (159 ヒット)

"モンスター"4号(通巻308号)2010.5.11発行
【扉】(ななこ)
【主張】学べば学ぶほど、安保はいらない(鰐沢桃子)
【貝原浩のあの時・この時】1984年6月ブタパンダ(天野恵一)
【状況批評】差別は理屈付けをもってなされる(佐野通夫)
【反天ジャーナル】「ひそかに情を通じた」のはだーれ?(シネ女)
         鳩山首相、実はそんなに嫌いじゃないです(センゴク)
         またまたムダな……?(ビデオっ子)
【書評】大阪社会文化法律センター『国旗・国歌法問題に如何に取り組むか―最近の裁判事例を踏まえて』(大友深雪/日の丸君が代の法制化と強制に反対する神奈川の会)
【紹介】日本キリスト教協議会靖国神社問題委員会『私たちは天皇制をなぜ問題にするのか 天皇制問題Q&A』(桜井大子)
【連載】太田昌国の夢は夜ひらく 3「脱北者を描く映画のリアリティが暗示していること」(太田昌国)
【野次馬日誌】4月8日〜5月4日
【集会の「眞相」】「もうやめよう! 日米安保条約」反安保実連続学習会第2回、第3回(梶野宏・反安保実)/問い直そう! 「韓国併合条約」(尾澤邦子・「韓国強制併合100年共同行動」日本実行委員会)/沖縄県民大会とともに声をあげた東京大会(木村雅夫・辺野古実)/「天皇制国家と植民地主義を問う」4.28-29連続行動(ウサミ・反天連)
【神田川】木菟、桃色鰐、うさぎ、貘、熊、黒貂、ナマケモノ


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投稿者: daikos 投稿日時: 2010-4-25 0:27:00 (191 ヒット)

反天連パンフ『どうして続くの天皇制 象徴天皇制問題基礎講座』(2010.4.25発行)
このパンフレットは、2008年3月より1年以上をかけ、日本近現代史研究者の伊藤晃さんを常任コメンテーターにお迎えしておこなった、「どうして続くの天皇制 象徴天皇制問題基礎講座」の報告です。
 講座では反天連事務局メンバーを報告者に、参加者ともども議論と交流を重ねました。とても有意義な時間でした。パンフには各回の全体討論と、最終回(第8回)「全体でディスカッション」をのぞく、各回の報告が入っています。
 内容はかなり削り込みましたが、7回分の講座のまとめは70ページを超し、2部構成となりました。コンテンツは以下のとおりです。

【1部】第一章 象徴天皇制のしくみ:憲法第一章
第1回 象徴天皇制とは:なぜ日本は天皇制なのか
 「美濃部天皇機関説の戦後への遺産は何か」伊藤晃
 「美濃部・宮沢の『八月革命』節をめぐって」天野恵一
第2回 天皇制の現実:「憲法第1章(1条〜8条)はどのように読むべきか」桜井大子
第二章 天皇制の今と昔:歴史認識の現在を問うために
第3回 天皇制と国民国家:「近代の天皇制国家とは」北野誉
第4回 戦後の人間象徴天皇制:「戦争責任とどう向き合ってきたか」中嶋啓明

【2部】
第三章 天皇制と「民主主義」: メディア天皇制の問題
第5回 天皇一家へのまなざし:「メディアはどのように扱っているか」水島たかし
第6回 「民主主義」という名の天皇制:「天皇はいったいなにする人ぞ」中村ななこ
第四章 天皇制はなぜ続く:天皇制と「民主主義」は共存するのか
第7回 「天皇制が続く合理的な理由はあるのか?」伊藤晃、天野恵一


●編集・発行:反天皇制運動連絡会/600円(2部1セット)
●mail: hanten@ten-no.net
●郵便振替00140-4-131988落合ボックス事務局
*送料込みで発送いたします。模索舎でもお買い求めいただけます。


投稿者: daikos 投稿日時: 2010-4-19 22:20:21 (323 ヒット)

今年は新しい反安保行動をつくる実行委員会が主催する4.28集会と
連続行動として取り組みます。沖縄の基地、日米安保、象徴天皇制
国家の植民地責任問題を問い直し、声を上げていきたいと思います。
ぜひご参加ください。

●4.29は例年どおりデモもやります。排外主義の声に抗して元気に
歩きましょう。ぜひお集まりください!

「天皇制国家と植民地主義を問う」4.28-29連続行動

■60年安保50年目の沖縄デー(4.28)に「安保と沖縄」を考える
お話:新崎盛暉さん(一坪反戦地主会)
 「日米安保体制の歴史と現在、そしてこれから 沖縄からヤマトに問う」
日時:4月28日(水)18時開場
会場:文京区民センター(地下鉄春日・後楽園駅すぐ)
資料代:800円
主催:新しい反安保行動をつくる実行委員会(03-5275-5989)

■4.29 反「昭和の日」行動
お話:庵逧(あんざこ)由香さん(朝鮮近現代史)
 「植民地支配と朝鮮総動員体制」
日時:4月29日(木・休)13時15分開場 *集会のあとデモ
会場:恵比寿区民会館(JR・地下鉄日比谷線 恵比寿駅5分)
資料代:500円
主催:4.29反「昭和の日」行動実行委員会(090-3438-0263)
呼びかけ団体:アジア連帯講座、国連・憲法問題研究会、立川自衛隊
 監視テント村、反天皇制運動連絡会、「日の丸・君が代」強制反対
 の意思表示の会、連帯社、労働運動活動者評議会

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【呼びかけ文】(4.29反「昭和の日」行動)
民主党政権の登場は、政治的・軍事的な「対米従属」をあからさまにし、戦争責任・植民地責任を居直り続ける自民党政治からの「転換」の始まりを意味するのではないかという「期待」を、少なからぬ人びとに与えた。しかし半年がたったいま、そういう動きとは真っ向から対立する動きが、政権中枢から次々と現れている。「韓国併合100年」にあたる今年、天皇の訪韓による「和解」という政治スケジュールが浮上した。右派勢力のバックラッシュも根強く、それが実現するかどうかは不透明だが、植民地支配の歴史責任を負った天皇制の存在をそのままにして、双方の国家が「和解」をするセレモニーは欺瞞であると、われわれははっきり言わなければならない。
敗戦にも関わらず、天皇制は象徴天皇制という形で温存され、日本の近代を作りだした植民地主義もまた温存された。戦後体制の要としての安保体制の構築のためには、天皇ヒロヒト自身が積極的な役割を果たしたのだ。サンフランシスコ講和条約と安保条約が発効し、沖縄が「本土」から切り離され、日本に暮らす旧植民地出身者の日本国籍が一方的に剥奪された4月28日、そしてヒロヒトの誕生日であり、その死後「みどりの日」を経て「昭和の日」となった4月29日という二つの日付をあらためて思い起こし、4.28〜4.29の行動を連続的にとりくんでいこう!

【呼びかけ文】(4.28行動)
 1952年の4月28日、サンフランシスコ講和条約の発効によって日本(ヤマト)は沖縄を切りすてた。国体=天皇制の「護持」のために「捨て石」とした沖縄を、そのままアメリカの自由使用に委ねることで、日本(ヤマト)は占領から脱し、国際社会へ復帰した。この講和条約と同時に成立した日米安保条約は、戦後日本のあり方を基本的なところで規定し続けた。そしてこの日米安保体制も米軍基地の負担を沖縄に押しつけ続けるという「沖縄の構造的差別の上に成り立ってきた」のである。
 60年安保闘争から50年目、普天間基地の「代替基地」をめぐる「県外」「県内」の議論が喧しい。ここで問われているのは、単にひとつの基地の移設先ではない。日米安保体制の歴史、さらには140年前の「琉球処分」以降の沖縄と日本(ヤマト)の関係が問われている。ヤマト(私たち)はこの問題にいかに向き合い、何を選択するのか。
 沖縄から新崎盛暉さんを招きじっくりとお話を聞き、考える集会を行います。ぜひご参加ください。


投稿者: daikos 投稿日時: 2010-4-18 12:53:34 (244 ヒット)

"モンスター"3号(通巻309号)2010.4.13
【扉】(宮)
【主張】天皇制も安保も基地も、まとめて反対! 4.28-29連続行動へ!(桜井大子)
【動物談義】"マサコモンスター" の巻(梟、貘、熊、鰐、貂、兎)
【状況批評】外国人住民の登録——永住者の地方参政権を考える(佐藤文明)
【反天ジャーナル】切り裂きジャックと女王(シネ女)
         『1968』を読みつつ(センゴク)
         地デジとエコポイント(テレビっ子)
【書評】小倉利丸著『抵抗の主体とその思想』(PPブックス)(稲垣豊)
【新連載】太田昌国の夢は夜ひらく 2「わずか二百人のアメリカ人にとっての普天間問題」(太田昌国)
【皇室情報のよみなおし】2「〈児童(コドモ)の喧嘩に宣伝カー——天皇夫妻の「深い憂慮をめぐって」(天野恵一)
【野次馬日誌】3月5日〜4月2日
【集会の「眞相」】ネットカフェ規制反対!!警察主導の不穏で不安な治安対策に異議あり!新宿繁華街デモ(potlatch/ディストピアTokyo)/反安保実連続学習会第一回(梶川凉子)/四十年目の、シコシコ・模索社(模索社/ひ)
【神田川】木菟、貘、うさぎ、黒貂、熊

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投稿者: daikos 投稿日時: 2010-3-10 12:50:00 (170 ヒット)

"モンスター"2号(通巻308号)2010.3.9
【扉】(大子)
【主張】天皇制国家・植民地主義・沖縄(北野誉)
【貝原浩のあの時・この時】1995年2月「阪神淡路大震災」(天野恵一)
【状況批評】資格ではなく権利を——外国人参政権問題をめぐって(中村利也)
【反天ジャーナル】テレビ東京の番組「お宝鑑定団」(野坂征太郎)
         諸行無常の響きあり(綾瀬川)
         住宅だって軍事施設です(なかもりけいこ)
【ねっとわーく】60年安保から50年 もうやめよう!日米安保条約(反安保実/梶野宏)
【紹介】東京にオリンピックはいらないネット『オリンピックいらない宣言・東京』(nomad)
【新連載】太田昌国の夢は夜ひらく 1「横断的世界史を創造している地域と、それを阻んでいる地域」(太田昌国)
【野次馬日誌】1月31日('10)〜3月4日('10)
【集会の「眞相」】2.11反「紀元節」行動(うさ)/2.21神奈川集会とデモ(松本和史)/四半世紀にわたる「君が代」の身体化に抗うモンスター 2.26北九州市教委申し入れ行動(たけもりまき)/「韓国併合」100年 2.27集会(渡辺健樹)
【神田川】木菟、貘、桃色鰐、うさぎ、黒貂、熊、ナマケモノ

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投稿者: daikos 投稿日時: 2010-2-14 16:14:24 (424 ヒット)

"モンスター"1号(通巻307号)2010.2.2発行
【扉】(ぐずら)
【主張】天皇制の植民地支配責任を追及する!2.11行動に結集せよ!(なんちゃって、中村ななこ)
【動物談義】"天皇訪韓だと!?" の巻(梟、熊、貘、鰐、貂)
【状況批評】選挙とその結果をめぐる思い——選挙と議会政治に「信」をおかない立場から(太田昌国)
【反天ジャーナル】モンスターは、排外主義にNO!(たけもりまき)
         民主主義が素通りする(日野直近)
         1がつ24にち にちようび(狐)
【ねっとわーく】もうやめよう!日米安保条約 2010安保連絡会活動開始!(反安保実/梶野宏)
【ねっとわーく】身分証明書がないとネットカフェが使えないなんてふざけるな!(代々木英三)
【新連載】皇室情報のよみなおし1 〈天皇の政治利用反対〉という政治利用(天野恵一)
【野次馬日誌】12月16日('09)〜1月29日('10)
【集会の「眞相」】反天連集会「民主党政権下の象徴天皇制」(北野誉)
【神田川】木菟、貘、桃色鰐、うさぎ、黒貂

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投稿者: daikos 投稿日時: 2010-1-10 16:11:00 (249 ヒット)

"モンスター"0号(通巻306号)2010.1.1発行
【扉】(天野恵一)
反天皇制運動連絡会第軸への呼びかけと「設立目標」「運営の申し合わせ」(事務局)
【野次馬日誌】12月1日〜12月15日
【神田川】木菟、貘、桃色鰐、犬、蝙蝠、うさぎ、黒貂、熊

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